秩父地域おもてなし観光公社

公社事業のご紹介
DMO事業

(一社)秩父地域おもてなし観光公社の日本版「DMO」の取り組み

埼玉県秩父エリア1市4町で連携しながら、日本版DMO必須KPIである満足度、リピーター率、観光消費額、総宿泊数を平成28年度より観光案内所を中心にヒアリング方式で地域内6か所にて月450枚、年間5400枚の調査を開始。データによる分析も実施しています。

※取り組みについての詳細は公益社団法人日本観光振興協会「D M Oなび~先進事例~」をご覧ください。
取り組みについて

【国土交通省提出(一社)秩父地域おもてなし観光公社関係資料】 (平成30年11月28日)

令和2年度、(公社)日本観光振興協会モデル事業「D-NEXTを活用した観光地域意識調査」の結果について

公社は標記モデル事業初年度、全国2地域のひとつ(もう一か所は新潟県佐渡市)に採択され、実施いたしました。
この「観光地域意識調査」とは地域内の行政担当、観光団体、観光施設、飲食店など観光関係者が地域の観光についてどのように考えているかを調査するもので、開発したカナダのネクストファクター社が全世界で展開していいます。秩父地域は537人という大変多くの方ににご回答いただきました。

D-NEXTを活用した観光地域意識調査

観光客推移表

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